会社案内

代表挨拶

当社は昭和56年の起業以来、一貫してオフセット印刷一筋に邁進してまいりました。

その間、デザイン・制作環境は激変し、今ではDTPという言葉さえ過去になってきています。
ワープロ環境も、専用機から普通のパソコンでも簡単に文章が作れ、子どもからお年寄りまで自分で文字を打ち、プリンターで印刷するようになっています。その中で印刷屋さんにこれからも仕事を頼む人たちは、どのようなことを期待しているのでしょうか?

デザイン・価格・情報・発信・知識・つながり・感動等、発注する人によってさまざまなことを期待し、それに対して価格が妥当かどうかが決まってきます。自分で作った年賀状以上の仕上がりを当社が作り出せば、コストパフォーマンスに見合った印刷物となります。

今では印刷物だけでなく、あらゆるメディアに印刷業は進出しています。
当社でも生の情報を発信しながら、これからの社会に貢献し続けられる業態変革を実施していく所存です。

森田眞利

代表取締役社長 森田 眞利

会社紹介ムービー

経営理念

■情報を幅広い媒体で発信し人と人をつないでいく
■地域にとって存在価値のある会社であり続ける
■従業員と一緒になって働く喜びを生み出す

概要

会社写真

名称 有限会社 森田美術印刷
所在地 〒601-8144 京都市南区上鳥羽火打形町12番地
TEL 075-692-3131
FAX 075-672-8511
E-mail pj.oc.ibm@ofni
設立 昭和56年
代表 取締役社長 森田 眞利
従業員 10人
資本金 500万円

設備一覧

印刷設備






リョービ RYOBI 750G
※B2サイズまで印刷できます。
リョービ RYOBI 680X(菊半裁4色機)
ハイデルベルグ スピードマスター66/2-反転付(菊半裁2色機)
ハイデルベルグ MO-S(菊半裁単色機)
RYOBI PDS / 印刷濃度管理システム
調色名人(特色インキ調色機)
刷版設備




Trueflow SE Ver7.30
PT-R4300(CTP)サーマルタイプ
PT-R4100(CTP)サーマルタイプ
大日本スクリーンマルチキューブ自動植版機×2台
大日本スクリーン見当合わせ機
加工設備

ポーラー断裁機
ホリゾン紙折機
DTP関連


bizhubPress6500C
PX-H8000
Adobe製品:ver8〜CC2014まで対応